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パナソニックのドルツはどれがいい?違いを比較しておすすめモデルを解説

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パナソニックのドルツ ジェットウォッシャー は種類がいくつかあり、どれを選べばいいか迷いますよね。

「結局どれがいいの?」
「自分に合うモデルはどれ?」

と悩んでいる方も多いと思います。

結論:迷ったらEW-DJ55を選べばOKです。

  • しっかり歯間ケアしたい → EW-DJ55
  • コンパクト・持ち運び重視 → EW-DJ42
  • とりあえず試したい → EW-DJ11

パナソニックのドルツ ジェットウォッシャーはモデルごとに水圧や使い勝手が違うため、選び方を間違えると

「思ったより汚れが落ちない」

と感じることもあります。

この記事では、それぞれの違いをわかりやすく比較しながら、あなたに合ったモデルの選び方を解説します。


パナソニックのドルツ ジェットウォッシャーを比較|違いを解説

パナソニックのドルツ ジェットウォッシャーは複数のモデルがあり、それぞれ特徴が異なります。ここでは違いをわかりやすく比較します。

比較表

モデル特徴水圧おすすめな人
EW-DJ55バランス最強強い(5段階)迷ってる人・しっかりケアしたい
EW-DJ42コンパクト普通(4段階)持ち運びしたい
EW-DJ11安い・シンプル弱い(2段階)初心者・お試し
ドルツジェットウォッシャーDJ55本体
ED-DJ55 バランス最強
ドルツジェットウォッシャーDJ42
ED-DJ42 コンパクト
ドルツジェットウォッシャーDJ11
ED-DJ11 シンプル

実際に使ってみた感想(矯正中の子ども)

我が家では歯列矯正中の子どもが使用しています。

EW-DJ55は矯正器具の周りやワイヤーの下までしっかり水が届き歯ブラシだけでは落としきれなかった汚れもスッキリ落ちるようになりました。

1回目は水流で汚れを飛ばして、2回目で毛のついたノズルで矯正器具の周りや歯の間をきれいにしています。

時間も3分かからないので歯磨きや歯間ブラシを使ってやっていた頃より時間もかからないので、朝の忙しい時間でもしっかりとケアをできています。

一方で、コンパクトモデルは水圧がやや弱く感じることがあり、しっかりケアしたい場合は少し物足りなさを感じる可能性があります。


ドルツ ジェットウォッシャーの選び方(ポイント)

選ぶときのポイントは3つ

  • 水圧で選ぶ
    モデルによって水圧の段階が違います。
    初めての方や矯正をしている方は痛みがあったりするので、細かく水圧が調整できる方が使いやすいと思います。
  • 電源
    充電して使うものと、電池で使うものがあります。
    毎日使うなら充電して使う方が使いやすいですし、持ち歩いて使う場合は電池式のほうが使いやすいです。
  • タンク容量
    水のタンク容量が違います。
    しっかりケアしたい方は一番タンク容量の大きいED-DJ55が満水時に1分間使えるので便利です。

どのドルツを選ぶべき?タイプ別おすすめ

しっかり汚れを落としたい人
→ EW-DJ55がおすすめ

水圧が強く、歯間や矯正器具のすき間までしっかり洗浄できます。

水圧が5段階なので歯茎が弱い方や矯正器具がまだ痛い時は一番弱い水流で、慣れている方は強くするなど調整ができるところが便利です。

歯茎などの口内のケアがしっかりできるのに、初心者の方にも使いやすく作られているので、我が家も安心して選ぶことができました。

実際に使ってみると、矯正器具の細かい部分まで水が届きやすく、子どもでも「歯がツルツルになる」と実感していました。


コンパクトさ重視の人
→ EW-DJ42

口内のケアはしたいけど、使いやすいものが欲しい方、旅行や持ち運びもしたい方には便利です。

水圧も4段階から選べるのでご家族で使うのにも良さそうです。

ただし実際に使うと、水圧はEW-DJ55と比べるとやや優しめで、しっかり汚れを落としたい方には少し物足りなく感じるかもしれません。


とりあえず試したい人
→ EW-DJ11

価格が安く、初心者向けです。
こちらもコンパクトなので持ち歩きに便利です。

水圧が2段階なので、家族で使うというよりも、自分で使う用として購入する方がいいかもしれません。

電源方式が上の二つと違って電池なので、常に電池を準備しておく必要があります。

水圧は弱めなので、しっかりケアというよりは「まず試してみたい方向け」という感じだと思います。


ここも違う!ノズルの種類に注目!

本体にも違いはありますが、ノズルにも違いがあります。

DJ42とDJ11は超音波水流ノズルのみです。

超音波水流ノズルでも歯間や矯正器具周りは綺麗になりますが

「もっと綺麗にしたい」
「ちゃんと汚れが取れているか不安」

という方にはポイント磨きノズルがついたDJ55がおすすめです。

ポイント磨きノズルには歯磨きのような短い毛がついているので、矯正器具や歯並びの凸凹の部分を綺麗にしやすいです。

ドルツジェットウォッシャー超音波水流ノズル
細い管のようなノズルで先端からお水が出ます。
ドルツジェットウォッシャーポイント磨きノズル
歯ブラシのような毛がついたノズルで矯正器具や歯並びの凸凹の部分を細かく綺麗にできます

矯正中や子どもでも使える?

EW-DJ55なら問題なく使えます。

実際に、我が家が購入したきっかけは子どもの歯列矯正で、子どもも使用しています。

  • 矯正器具の周辺やワイヤー下の汚れが落ちやすい
  • 普通の歯磨きより歯がツルツルになる
  • 矯正器具をつけてすぐの痛みがある状態でも使える

と子どもが話していました。

ドルツ ジェットウォッシャーを使う前は

  1. 歯ブラシ
  2. タフト(1本ずつ磨ける歯ブラシ)
  3. 歯間ブラシ Lサイズ
  4. 歯間ブラシ Mサイズ

この順番で歯磨きをしていました。

今は

  1. 歯ブラシ
  2. タフト
  3. ドルツ

で歯磨きをしていますが、楽しいのか、自分で進んでやるようになりました。

矯正器具をつけてすぐの頃は歯ブラシも痛がっていたので、矯正を始める前に買っておけばよかったなと思っています。

ただし最初は水圧を弱めから使うのがおすすめです。

▶︎ 歯列矯正中の子どもが使ったレビュー・口コミ記事はこちら


ドルツ ジェットウォッシャーを選ぶときの注意点

ドルツを選ぶ際は以下のポイントに注意しましょう。

  • 水圧の強さ
  • タンク容量
  • 使いやすさ

特に初心者や子どもが使う場合は、水圧調整ができるモデルがおすすめです。

子どもは矯正をしているので歯間と矯正器具の周りとノズルを付け替えてやっているので、タンクのお水はノズルを替えるタイミングでお水も補充しています。

電源は充電タイプ電池タイプがあるので選ぶときに確認して、使いやすいと思う方を選んでください。

口腔ケアの目的を考えて選ぶと選びやすいと思います。

ドルツジェットウォッシャーDJ55充電中
DJ55は充電タイプです。充電中のサイズ感はこんな感じ

まとめ:迷ったらEW-DJ55でOK

パナソニックのドルツ ジェットウォッシャーは、用途に合わせて選べば満足度の高いアイテムです。

どのモデルも優秀ですが、迷ったらEW-DJ55を選べば間違いありません。

  • 性能
  • 使いやすさ
  • バランス

すべてにおいて優秀なモデルです。

ノズルを替えれば家族みんなで使うこともできますので、迷っている方にはドルツ ジェットウォッシャーDJ55をおすすめします。

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